【FFDCG】[パラディン]セシルの評価、特徴、戦い方や対策など

パラディンセシルの評価、特徴などFFDCG

[パラディン]セシルの基本情報

[パラディン]セシルの特徴・戦い方

手札を多く持っていることでシナジーが発生するタイプのリーダーです。
常に潤沢な手札を持ち、盤面を見ながら有利にバトルを進めることができます。

レイウイングス、パラディンフォースは、手札の枚数がダメージに影響します。手札に戻る効果を持つカードや、ドローできる効果を持つカードを上手く活用し、手札を使い切らない戦い方を意識しましょう。

リーダーの中では比較的素早さが高いため、自身の攻撃をうまく盤面に絡めていきましょう。水属性は素早さが高いカードが多く、また敵をバウンス(手札に戻す)するカードも多いので、先手先手で盤面を取っていくことが重要となります。

[パラディン]セシルの基礎能力、リーダースキル

  • レベル1
    セシルLv1
  • レベル2
    セシルLv2
  • レベル3
    セシルLv3
  • レベル4
    セシルLv4
  • レベル5
    セシルLv5
  • レベル6
    セシルLv6
  • レベル7
    セシルLv7
  • レベル8
    セシルLv8
  • レベル9
    セシルLv9

[パラディン]セシルと相性の良いカード

ドローソース系のカード

エコー、ギルバート、ヨーゼフなど、ドローソースとなるカードは相性が良いです。特にエコーは、初期配置候補です。

場に出しつつ、カードも補充できるため手札を多く持ちながら戦うことができ、レイウイングス・パラディンフォースを有効活用できます。

セシルと相性のいいカード

手札に戻る系のカード

キスティス

味方を手札に戻しながら戦えるため、リソース管理が重要なセシルとの相性が非常に良いです。キスティス

キスティスよりも行動順の早い味方と並べれば、味方の行動後に手札に戻せるのでより効果的。レイラと組み合わせると、ダメージを与えて即座に手札に戻る、ヒット&アウェイのような動きが可能。
戻すはずの味方が、キスティスの行動前にやられてしまうことが無いよう注意しましょう。

クリルラ

やられたときに山札に行かず、手札に戻ってくるため、リソース管理が重要なセシルとの相性が非常に良いです。
クリルラ

ブースター効果ではない上に、体力が高く壁に使いやすいので初期配置候補No.1。
同じラインにリーダーがいないと手札に戻ってこないため、リーダーの配置には注意しましょう。

クラーケン

指定の味方を手札に返すことで、コスト3以下の敵メンバーをランダムで1体手札に返すことができます。こちらの手札を補充しつつ、敵の妨害ができる召喚獣です。

クラーケン

クラーケン自体の素早さが高めなので、敵に動かれる前に起動できることも多いです。味方と敵の2回バウンスがあるため、マーシュのカウントは2回稼げます。
戻す相手はランダムなため、過信しすぎないように動きましょう。
戻すはずの味方が居なくなっていると、不発に終わるので注意しましょう。

[パラディン]セシルの対策

豊富なリソースをもとに、手数で押してくることが考えられます。後半になると、相手のメンバーは大量展開+こちらのメンバーはバウンスで戻されてしまう状態で、盤面で押し切られることが多いです。

育てた大型のユニットを展開しても、ティーダやリヴァイアサンの大海嘯で戻されてしまうため、バウンスの的を絞らせないように立ち回ることを意識しながら戦うことが重要です。

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